このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得


過去の研究会情報

第13回 群馬小児神経・内分泌代謝カンファレンス

日 時:12月10日(木)18:50~21:00
場 所:ホテルサンダーソン 2階 アフロディーテ
     前橋市石倉町3-12-2
特別講演:『小児科医が知っておくべきエコチル調査(仮題)』
     大阪府立母子総合医療センター 消化器・内分泌科主任部長 位田 忍先生
一般演題募集中

 

第13回 群馬小児免疫薬理研究会

日 時:9月16日(水)19:00〜
場 所:群馬ロイヤルホテル 9階 ガーデニア
     前橋市大手町1-9-7
特別講演:『遺伝性腎疾患における遺伝子解析の重要性 診断以外に分かること』
      神戸大学大学院医学研究科 内科系講座小児科講師 野津 寛大先生

 

第64回群馬小児喘息研究会・食物アレルギー研究会

日 時:平成27年6月4日(木)18:50~20:30
場 所:群馬ロイヤルホテル 2階 鳳凰の間
     前橋市大手町1-9-7

 

第12回 群馬小児神経・内分泌カンファレンス

日 時:5月21日(木)19:00~
場 所:ホテルサンダーソン2F「アフロディーテ」
特別講演:『療育という名のものがたり(仮)』19:45~
      島田療育センターはちおうじ 小沢浩先生


群馬成育医療UPDATE 2015 ~遺伝と環境を考える~

日 時:1月28日(水)18:45~20:30
場 所:群馬大学医学部 刀城会館
特別講演:「疾患ゲノム解析における次世代シーケンサーの活用法」
      松本直通先生 横浜市立大学大学院医学系研究科遺伝学 教授



第39回 東日本小児科学会のお知らせ

日 時:平成26年11月23日(日)9:40~16:50
場 所:前橋市民文化会館 群馬県前橋市南町3丁目62番地1
テーマ:DevelopmentからTransitionまで -包括する医療を求めて-

会頭:荒川浩一教授 群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野
事務局担当:渡部登志雄 群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野

学会ホームページ:http://gc-support.jp/ejps39/index.php

平成26年11月23日に荒川浩一教授が会頭となり第39回東日本小児科学会が開催されます。
東日本小児科学会は日本小児科学会の地区大会で北日本、東日本、中部、近畿、中国四国、九州に分かれます。内容は様々で、通常の学会スタイルもありますが、東日本は伝統として教育講演のみの学会スタイルを貫き通しております。また「東日本」の枕詞がつきますが、実際は関東一都六県と静岡、山梨が入る関東+α小児科学会です。この9都県が持ち回りで学会を主催します。

教育講演
「小児慢性機能性便秘症診療ガイドラインの要点:便秘の悪循環とDisimpaction」
友政 剛先生 パルこどもクリニック
「発達障害"ライフステージからみた発達障害の理解と支援"」
高木一江先生 横浜市中部地域療育センター
「小児感染症診療における迅速診断キットの使い方」
岩田 敏先生 慶應義塾大学医学部感染症学教室
「無侵襲的出生前遺伝学的検査(NIPT)」
左合治彦先生 国立成育医療研究センター周産期・母性診療センター
「乳幼児神経発達のチェックポイント」
新島新一先生 順天堂大学医学部附属練馬病院小児科
「頻脈性不整脈に対する高周波カテーテルアブレーション-小児症例における成績を含めて-」
内藤滋人先生 群馬県立心臓血管センター循環器内科
「小児・思春期のやせ-実態と将来への懸念-」
堀川玲子先生 国立成育医療研究センター内分泌代謝科
「食物アレルギー-学校や保育所での対応-」
今井孝成先生 昭和大学医学部小児科学講座
ランチョンセミナー
「進化する夜尿症診療~明日から役立つ外来診療のコツ~」
池田裕一先生 昭和大学藤が丘病院小児科
「てんかんと神経変性疾患、新たな治療の選択肢と可能性」
村松一洋先生 群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野

いずれも身近な話題から最先端のお話まで、興味あふれる話題ばかりであり、有意義な一日をお過ごし頂けるものと考えております。当日は、多くの皆様のご参加をこころよりお待ち申しております。


第42回 群馬小児循環器研究会

日 時:10月25日(土)17:45~20:00
場 所:サンダーソンホテル 2F アフロディーテ
     前橋市石倉町3-12-2

今回は国立成育医療センター院長 賀藤均先生をお招きし、「先天性心疾患の成人期医療への移行問題」についてご講演頂きます。
一般演題として、重症Ebstein奇形の初期治療、最新治療であるTissue Engineeringの臨床応用、成人移行期支援外来に関する発表、及び学校心臓検診のmini lectureを企画いたしました。

 

第14回 群馬スポーツ医学研究会

日 時:2014年7月29日(火)18:30~20:00
会 場:群馬大学医学部附属病院 アメニティモール2F アメニティ講義室

 

第4回 群馬小児循環器セミナー

日 時:平成26年7月26日(土)14:00~17:30
場 所:群馬県立小児医療センター 研修会議室
参加費:無料

<プログラム>

1. 君にもわかる! 小児心臓病!    小林富男先生
2. 心エコー「へー、そうなんだ!」   中島公子先生
3. Amplazer A to Z   田中健佑先生
4. PVCなんてこわくない!   池田健太郎先生
5. やさしく解説! 小児心臓外科手術   内藤佑次先生
6. どこまで見える? 胎児心エコー   石井陽一郎先生
7. PALS最前線!   下山伸哉先生

主に若手の先生方を対象に、基本的な内容をわかりやすく解説させていただきます。 また、日ごろなかなか接する機会が少ない循環器グループメンバーと親睦を深めるための懇親会も開催します!

セミナー・懇親会参加希望お申し込み:
池田 kentaroikedajp@yahoo.co.jp

 

専門医セミナー「遺伝カウンセリングの実際」

日 時:6月10日(火)19時30分~
場 所:臨床大講堂(アメニティーホールではありません)
講 師:山内あけみ先生
     東京女子医大遺伝子医療センター非常勤講師(群馬県在住)

病気の診断において遺伝子検査の機会が急速に増えてきている現在の状況で、遺伝子検査の手順や説明を理解できていますか?
これからの診療において、若手の先生方にとっては臨床遺伝の知識は他人事では済まされません。多くの先生がこの領域の必要性を理解し、一人でも多くの先生が臨床遺伝専門医の取得に興味をもっていただく第一歩として、今回の特別セミナーを企画しました。
臨床遺伝に関して初学者の先生方を対象としてお話をしていただきますが、関心のあるベテランの先生方のご参加もお待ちしてます。

 

群馬小児循環器セミナー

日 時:平成26年7月26日(土)14:00~17:30
場 所:群馬県立小児医療センター 研修会議室

 

第3回 群馬免疫難病治療研究会プログラム

日 時:2014年6月5日(木)19:30~21:00
場 所:前橋商工会議所3F「リリー」
     前橋市日吉町1丁目8-1 TEL:027-234-5111

 

第9回 群馬県血友病勉強会

日 時:2014年7月13日(日)13:30~
場 所:群馬大学医学部附属病院内 アメニティーモール 2階ホール
     前橋市昭和町3-39-15

 

第62回 群馬小児喘息研究会・食物アレルギー研究会

日 時:2014年5月29日(木)18:50~21:00
会 場:群馬ロイヤルホテル 2階 まゆだまの間
     前橋市大手町1-9-7 TEL:027-223-6111

 

学校心臓検診 2次検診講習会

学校心臓検診の現状、および2次検診の進め方についての講習会を開催いたします。
今年度1次検診の基準を一部変更しましたので、その変更点の解説や、2次検診で見るべきポイントや管理方針につきましてわかりやすく解説させていただく予定です。
日 時:平成26年6月15日(日)15時
場 所:群馬県医師会 小会議室
     前橋市千代田町1丁目7番4号
     http://www.gunma.med.or.jp/modules/association/index.php?content_id=4
司 会:群馬県医師会理事 今泉友一
講 演
1)児童・生徒の急死について
2)学校心臓検診の現状と課題
 群馬県立小児医療センター循環器科部長
 児童・生徒心臓検診判定委員会委員長 小林富男 先生
3)二次検診の進め方
 群馬県立小児医療センター循環器科 池田健太郎

 

小児精神グループ企画研究会

1)「いじめ予防プログラム1、2」講習会
~いじめ、問題行動予防の前提となる集団作り~
日 時:平成26年6月28日(土)29日(日)9:00~16:30
会 場:群馬大学医学部 保険学科中央棟2階 3番教室

2)「子どもたちを教え 育て 導くために」
~科学的根拠に基づいて 医療・教育の連携を考える~
日 時:平成26年7月4日(金)18:45~20:45
会 場:館林市城沼公民館
     館林市松原1-22-22

3)「新しい生徒指導」講習会
~いじめ、問題行動予防の前提となる集団作り~
日 時:平成26年7月5日(土)9:00~16:00
会 場:館林市城沼公民館
     館林市松原1-22-22

 

第10回 群馬小児神経・内分泌代謝カンファレンス

日 時:平成26年5月15日(木)18:50~20:30
会 場:前橋テルサ9F『つつじ』
       前橋市千代田町2丁目5-1 TEL:027-231-3211
代表世話人:群馬大学大学院 小児科学分野 教授 荒川 浩一
特別講演
『小児神経疾患の画像診断―AtoZ―』
帝京大学医学部 放射線科学講座 准教授 大場 洋 先生

 

第41回群馬小児循環器研究会

日 時:平成25年9月21日(土)17:30~
場 所:前橋マーキュリーホテル 本館2F
特別講演
『小児末期心不全治療』
―国内初小児用補助人工心臓植え込み症例について―
群馬県立小児医療センター副院長 村上 新 先生

 

Ekeppra学術講演会

日 時:平成25年9月5日(木) 19:15〜
場 所:前橋テルサ 9F『つつじ』
       前橋市千代田町2丁目5-1 TEL:027-231-3211
座 長:群馬大学大学院医学系研究科小児科学 村松一洋先生
特別講演
『てんかん治療の新時代』
北海道大学病院小児科 白石秀明先生


第3回 群馬小児アトピー性皮膚炎学術講演会のお知らせ
(日本医師会生涯教育認定講座)


皆様お忙しいこととは存じますが何卒ご参集下さいますようお願い申し上げます。

日 時:平成25年7月4日(木)19:00~
場 所:群馬ロイヤルホテル 2階 まゆだまの間
       前橋市大手町1-9-7 TEL:027-223-6111
座 長:荒川浩一先生
特別講演
 『子どものアトピー性皮膚炎-スキンケア、軟膏療法を中心に』
 神奈川県立こども医療センター 皮膚科部長 馬場直子先生

 

第7回 小児科専門医必修セミナーのお知らせ

第7回小児科専門医必修セミナーが下記の日程で開催されます。
後期研修医の先生方、参加可能な小児科の先生方、多くの先生方のご参加をお待ちしております。

日 時:平成25年7月2日(火)19時30分~20時30分
場 所:群馬大学付属病院アメニティモール2F アメニティ講義室
講 師:中林洋介先生
テーマ:「小児の救急・集中治療:PICUがあればそれでよい?」

 

第8回群馬小児・神経内分泌代謝カンファレンス

今回は、小児・思春期の頭痛診療について筑波学園病院小児科の藤田光江先生にお話しいただきます。
日常診療で必ず接する症候:頭痛についてまとまったお話しを聴いてみませんか。

日 時:平成25年5月9日(木)
場 所:ホテルサンダーソン2F アフロディーテ 前橋市石倉町3-12-2

一般演題:19:15~20:00
座長 群馬県立小児医療センター 神経内科部長 椎原隆先生

「ピボキシル基を有する抗生剤の間歇的長期投与により重篤なカルニチン欠乏をきたした症例」
大津義晃、鈴木加奈子、荒川浩一
 
「当科におけるLevetiracetam使用例のまとめ」
澤浦法子、村松一洋、富田桂子、緒方朋実、迫 恭子、荒川浩一

「群馬整枝療護園におけるレボカルニチン製剤の使用経験」
小和瀬貴律、羽鳥麗子

特別講演:20:00~21:00
座長 群馬大学大学院医学系研究科 小児科学教授 荒川浩一先生
「小児・思春期の頭痛 どう診断し、どう治療するか?(仮)」
演者 財団法人 筑波麗仁会 筑波学園病院小児科 藤田光江先生


小児科専門医必修セミナーのお知らせ

第5回小児科専門医必修セミナーが下記の日程で開催されます。
血液グループのスペシャリストが基礎から最新の知識・技術について分かりやすく講義します。
後期研修医の先生方、参加可能な小児科の先生方、多くの先生方のご参加をお待ちしております。

日 時:平成25年3月5日(火)19時~20時
場 所:群馬大学附属病院アメニティモール2F アメニティ講義室
講 師:金澤崇先生、奥野はるな先生
タイトル:「血液疾患の初期診断と対応」

 

中野和俊先生講演会のお知らせ

日時:平成25年2月6日 19:00~
場所:群馬ロイヤルホテル 9Fガーデニア

中野先生は、東京女子医大小児科でミトコンドリアの研究(主に中枢のミトコンドリア)をされてきた先生で、日本ミトコンドリア学会学術集会の会頭も務められたことのある先生です。MELASの診療に関して、世界屈指の実力を持つ先生です。
中野先生が佐波医師会病院に勤務されていた平成21年には、群大小児科でミトコンドリアの講義をして下さったこともありますので、憶えていらっしゃる先生も多いと思います。
今回の講演会は、抗癲癇薬がメインとなりますが、講演会後の懇親会では、症例の相談にものって下さると思います。

直前で申し訳ありませんが、アナウンスさせて頂きます。


群馬ロイコトリエン研究会

日時:2013年2月13日(水)
時間:19:00-20:50
場所: アニバーサリーコートラシーネ 3F「曙」
住所:前橋市古市町1-35-1 Tel.027-251-1144
http://racine.tsudoie.co.jp/

特別講演:1(19:15-20:00)
座長:群馬大学大学院医学系研究科
耳鼻咽喉科・頭頸部外科学 教授 近松一朗先生

『花粉症に対する抗ロイコトリエン薬のエビデンス』
日本医科大学付属病院 耳鼻咽喉科 准教授 後藤 穣先生

特別講演:2(20:00-20:45)
座長:群馬大学大学院医学系研究科
小児科学分野 教授 荒川浩一先生

『気管支喘息児のQOLの現状と服薬指導の役割』
埼玉医科大学病院小児科/埼玉医科大学アレルギーセンター
教授 徳山研一先生


第1回群馬小児リウマチ・免疫研究会

日時:2013年1月24日(木)19:00~20:30
場所:HOTEL SANDERSON 2階「アフロディーテ」
http://www.sanderson.jp/
群馬県前橋市石倉町3-12-2 TEL 027-251-5151

一般演題 19:10-19:30
座長:群馬大学大学院医学系研究科 小児科学分野 准教授 滝沢 琢己先生

1.「血小板減少を伴った多関節型若年性特発性関節炎の1例」
群馬大学大学院医学系研究科 小児科学分野
西田 豊、八木 久子、滝沢 琢己、荒川 浩一

2.「慢性粘膜皮膚カンジダ症の2例」
群馬県立小児医療センター
鎌 裕一、加藤 政彦、朴 明子、山田 佳之、丸山 健一、林 泰秀

東京都立小児総合医療センター
吉橋 博史

北海道大学医学部小児科
竹崎 俊一郎、山田 雅文

特別講演 19:30-20:30

座長:群馬大学大学院医学系研究科 小児科学分 教授 荒川 浩一先生
「不明熱と全身型JIA」
演者:日本医科大学大学院医学系研究科 小児・思春期医学 教授 伊藤 保彦先生


第19回アレルギー週間「アレルギーの講演会・相談会」

日 時:平成25年2月16日(土) 13:30〜16:00
場所:ミレニアムホール(群馬大学医学部保健学科)
      前橋市昭和町3-39-22
対象:アレルギー疾患の患者・家族 学校・施設の教員・職員 等
      その他アレルギーに関心がある方はどなたでも参加できます
講演会:
  司会:土橋邦生先生
  「食物アレルギー」   群馬大学小児科 荒川浩一先生 他
  「アトピー性皮膚炎」  群馬大学皮膚科 天野博雄先生
相談会:
  講演会終了後、食物アレルギー・アトピー性皮膚炎・成人喘息、
  小児喘息 等について専門の先生方は個別にご相談に応じます。


第8回 日本小児耳鼻科学会学術大会開催のお知らせ

日 時:平成25年6月20日(木)~6月21日(金)
場 所:前橋テルサ
テーマ:「協働:子どものすこやかな発育のために」

会頭:群馬大学小児科 荒川浩一教授
事務局担当:群馬大学小児科 滝沢琢己

本学会は、第7回までは耳鼻科の先生が会頭を務めており、来年の第8回で荒川教授が初めての小児科からの会頭となります。
今年度第7回の大会に初めて参加したのですが、予想以上に耳鼻咽喉科色、特に外科色の強い学会でありました。
しかし、やはり小児科医の参加がなくしては学会の発展がのぞめないということで、荒川教授が会頭として来年の学会を主催することになったと聞いております。
テーマは、子どものために学会のみならず、日常診療でも小児科と耳鼻科が協力していこうという思いを込めて「協働:子どものすこやかな発育のために」と致しました。
ぜひ多く方々にご参加頂き、来年度以降小児科医も多く参加する学会となり今後ますます発展していくきっかけとなればいいと考えています。


第3回 群馬小児医療センター内 AHA PALS講習会のお知らせ

小児医療センター院内で第3回のAHA PALSコースを開催することとなりました。
今回はまだ東京でもあまり受講できない、1日でとれる短時間でお得なPALSリニューアルコースを設定しました。PALSを受講したが期限が切れる方、PALS期限が切れてしまっている方、ふるってご参加ください。
また、通常の2日間のPALSプロバイダーコースについても2010年バージョンの新たなコースに生まれ変わったところです。現在、蘇生の順番は昔のA-B-Cではなくなっています。
新たなコースでの受講を是非参加ご検討ください。

A)PALSプロバイダーコース
(PALS初回の方or忘れてしまったので再度しっかり受講したい方が対象です) 

日程:平成24年11月17(土) and18日(日)
受講対象者:医師、看護師、コメディカルのかた
受講料:2日間 ¥42,000
応募資格
 1)AHAのBLSヘルスケアプロバイダーコースを履修していること、もしくは開催までに履修予定のこと。
 2)または以前にAHA PALSプロバイダーコースを受けたことがある方(AHA PALSプロバイダーカードをお持ちの方)。

B)PALSリニューアルコース
(PALSを受けたことがある方が対象、1日のショートコースです)

日程:平成24年11月17(土) or 18日(日)のどちらか1日
受講対象者:医師、看護師、コメディカルのかた
受講料:1日のみ ¥ 19,000 
応募資格:以前にAHA PALSプロバイダーコースを受けたことがある方(AHA PALSプロバイダーカードをお持ちの方)。

*リニューアルコースはBLSの再受講は必要ありません。
*PALSの有効期限が切れていてもリニューアルコース受講に問題ありません。

主催:日本ACLS協会、千葉トレーニングサイト

詳しくは下記HPでご確認ください。
http://acls.jp/archive/course/course_pals2010.php 
http://acls.jp/archive/course/course_pals_renewal2010.php
http://acls.jp/archive/course/course_list.php


第3回小児科専門医必修セミナーのお知らせ

感染・免疫・呼吸器グループのスペシャリストが基礎から最新の知識・技術について分かりやすく講義します。後期研修医の先生方、参加可能な小児科の先生方、多くの先生方のご参加をお待ちしております。

日 時:平成24年10月2日(火)19時~20時
場 所:群馬大学付属病院アメニティモール2F アメニティ講義室
講 師:荒川浩一先生

多数の皆様の参加をお願いいたします


1年目初期研修医対象説明会のお知らせ

初期研修1年目の先生方向けの説明会+懇親会を下記日程で開催致します。

日 時:平成24年10月26日(金)19:00~
場 所:群大病院 アメニティーホール
     (ローソンの上)

説明会終了後、病院内レストラン『チネマ』にて懇親会を予定しております。
より多くの初期研修医の皆さんに参加していただきたいと思います。


第7回 群馬小児神経・内分泌代謝カンファレンス

日 時:平成24年10月11日(木) 18:50~21:00
場 所:前橋テルサ「つつじの間」
     前橋市千代田町2-5-1 TEL 027-231-3211

【一般演題】19:00~19:30
 座長 群馬大学大学院医学系研究科 小児科学分野 大津義晃先生
 1)『新生児糖尿病を発症し、インスリン持続皮下注入法とケトン食療法で治療している
   ミトコンドリア病の一例』
   伊勢崎市民病院小児科 鈴木加奈子先生
 2)『感染を契機に急性副腎不全を時にきたすPORD兄弟例』
   群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野 小和瀬貴律先生
 3)『当科におけるLevetiracetam使用例の検討』
   群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野 澤浦法子先生

【特別講演】19:30~21:00
 座長 群馬大学大学院医学系研究科 小児科学分野 教授 荒川浩一先生
 『性の分化とその異常 ~XYが男になるまで~』 
   山梨大学 名誉教授 大山建司先生


Research Conference(RC)のお知らせ

日 時:平成24年9月4日(火) 19:00~
場 所:群馬大学研究棟3階 小児科教官室
テーマ:シオノギWebカンファレンス「小児の骨髄不全症~診断と治療の考え方~」
講 師:九州大学大学院医学研究院 周産期小児医療学 教授 大賀正一先生

インターネットを用いたカンファレンス形式の講演会です。
多くの先生方にご参加いただければ幸いです。


第14回 オープンカンファレンスおよび群馬周産期医療学術講演会のお知らせ

日 時:平成24年9月15日(土) 15:00~18:00
会 場:群馬ロイヤルホテル 9Fガーデニア http://www.grh.co.jp/
群馬県前橋市大手町1-9-7 TEL.027-223-6111

興味深い発表が多くありますので、多くの先生方にご参加いただければ幸いです。
【プログラム】
15:00~ 総合周産期母子医療センターオープンカンファレンス
  1)無顎症の1例 群馬県立小児医療センター産科・新生児科
  2)重症感染症を合併したlate preterm症例 群馬県立小児医療センター産科・新生児科
  3)母児ともにE.coli sepsisで児を救命できなかった症例 桐生厚生総合病院産科・小児科
  4)胎動減少と羊水過多を認め胎児無動症候群が疑われた一例 群馬大学産科・小児科
  5)先天性カンジダ症の一剖検例 群馬大学産科・小児科
  6)Thanatopholic dysplasiaの1例 群馬大学産科・小児科
  7)外科的治療を施行した低出生体重児の治療成績 群馬県立小児医療センター外科
  8)各病院からの症例検討
  9)総合討論
  (8/28現在の前提プログラムです。発表順、演題名は変更になることがあります。)

16:30~ 群馬周産期医療学術講演会
16:40~ RSV最近の話題 アボットジャパン(株)
17:00~ 特別講演「NOAH周産期ケアプログラムの設立・運営から学んだこと」
  講師:大阪医科大学附属病院心臓血管外科 医長 根本慎太郎先生
  座長:群馬県立小児医療センター 第二内科部長 丸山憲一先生


第1回 群馬免疫難病治療研究会のお知らせ

日 時:2012年9月6日(木) 19:00
会 場:アニバーサリーコートラシーネ3F 「曙」
      http://racine.tsudoie.co.jp/index.html

演題:1
インフリキシマブ維持投与中に腹腔内・後腹膜膿瘍を合併したクローン病の1例
講師:群馬大学医学部附属病院 消化器内科 井上照基先生

演題:2
生物学的製剤投与中に敗血症および両側足底部膿瘍を発症したRAの1例
講師:群馬大学大学院 整形外科学 助教 岡邨興一先生


群馬大学小児科医会説明会のお知らせ

平成25年度に群馬大学小児科医会への入会を検討されている方、興味のある方を対象として説明会を行います。
若手医師も大勢参加予定です。是非、お気軽にお越しください。

日 時:平成24年9月21日(金曜日)19時30分~
場 所:チャイニーズレストラン レッドストーン
     群馬県前橋市川原町2-35-5 TEL:027-231-1001
     http://www.tetsu-co.jp/index.html
*都合により会場が変更になりました。お間違えの無いようによろしくお願い致します。

参加希望の方は下記宛てにご連絡下さい。
TEL:027-220-8205
mailto:ishiget@gunma-u.ac.jp(石毛)


第40回群馬小児循環器研究会、第3回群馬小児循環器セミナーのお知らせ

第3回群馬小児循環器セミナー
日 時:平成24年9月29日(土)15:00より
会 場:前橋マーキュリーホテル

第40回群馬小児循環器研究会
日 時:平成24年9月29日(土)17:30より
会 場:前橋マーキュリーホテル

特別講演(18:30~19:30)
「胎児心臓超音波検査の現状と未来」
大阪府立母子保健総合医療センター 小児循環器科 副部長 稲村 昇 先生

今回は都合により第3回群馬小児循環器セミナーを同時開催させていただきます。
研修医向けのセミナーのため症例検討のコーナーも設けましたので、興味ある症例や相談希望の症例があれば是非提示してください。是非とも御出席を お願い致します。


第49回日本小児アレルギー学会 教育セミナー2

日 時:平成24年9月15日(土)11:50~12:40
場 所:第3会場 大阪国際会議場 10F 1003
座長:群馬大学 名誉教授
   希望の家附属北関東アレルギー研究所所長 森川昭廣先生
演題:小児アレルギー性鼻炎に対する抗ロイコトリエン薬の効果
日本医科大学耳鼻咽喉科学教室教授 大久保公裕先生 


群馬県小児科・内科臨時講演会~ワクチンをめぐる最近の話題~

昨今、ワクチンをめぐって様々な変更や変遷があり、いろいろと迷いや不自由をお感じの先生方が多いことと存じます。
その中でも、9月から不活化ワクチンへの切り替えが決まっているポリオワクチンと、最近積極的に接種されるようになってきたB型肝炎ワクチンの2つにつきまして、専門の先生方をお招きして講演会が開催されます。

日 時:平成24年8月21日(火)19時~
場 所:マーキュリーホテル 本館2階「紫宸の間」
特別講演:1
座長:パルこどもクリニック院長 友政 剛先生
演題:「すべての子供たちにB型肝炎ワクチンを!
    ~小児科医の無関心が子供たちの明るい未来を奪う」
大阪府立急性期・総合医療センター小児科主任部長 田尻 仁先生

特別講演:2
座長:飯山医院院長 飯山三男先生
演題:「国内における不活化ポリオワクチンの導入をむかえて」
    ーポリオ感染症の根絶に向けてー
新潟大学大学院医歯学総合研究科小児科学分野教授 齋藤昭彦先生


群馬発達障害 教育・医療勉強会
特別講演:「自閉症の理解」

(有)SNOW DREAM取締役 山口久美先生
日 時:平成24年7月31日(火)15:00~17:00
会 場:群馬大学医学部附属病院 アメニティーモール2階 アメニティ講義堂204
定 員:先着150名 申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込みください。


第2回小児科専門医必修セミナーのお知らせ

循環器グループのスペシャリストが基礎から最新の知識・技術について分かりやすく講義します。
後期研修医の先生方、参加可能な小児科の先生方、多くの先生方のご参加をお待ちしております。

日 時:平成24年7月3日(火)、19時~
場 所:群馬大学附属病院アメニティモール2F アメニティ講義室
講 師:群馬県立小児医療センター 小林富男先生

多数の皆様の参加をお願いいたします。

教授○荒川浩一
講師○岡田恭典
助教○小林靖子
(専門医必修セミナー企画担当)


第30回 喘息・アレルギー児サマーキャンプのお知らせ

日 時:平成24年8月18日(土)11:00集合~8月19日(日)15:00解散(1泊2日)
場 所:おにし青少年野外活動センター
 http://www.taiken-katudou.org/index.html
募 集:親子50組
参加費:おとな 6,000 円 3歳以上 4,000 円 3歳未満 1,000 円
キャンプメニュー
 *バーベキュー・朝食・流しそうめん
 *キャンプファイヤー
 *川遊び・散策・記念製作
 *勉強会・保護者の夜の座談会など

多数のご応募お待ちしております。

お問い合わせ先:群馬小児アレルギー親の会 事務局
 


第15回 群馬県小児感染免疫研究会のお知らせ

日時:平成24年7月19日(木)18:45~
場所:群馬ロイヤルホテル 2階「鳳凰の間」 ●特別講演 19:50~20:50

座長 群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野 教授 荒川浩一先生
「小児領域における耐性菌感染症とその対策」
慶應義塾大学医学部感染制御センター 教授 岩田 敏先生


群馬大学医学部附属病院 平成24年度 第4回 レジデントセミナー/第1回 臨床試験に関する講習会

日 時:平成24年7月10日(火)18:30~20:00
場 所:群馬大学医学部 臨床大講堂
「マイナスから始まった臨床研究 -川崎病RAISE Study:LANCETまでの道のり-」      
             群馬大学大学院小児科学分野 助教 小林 徹

川崎病は小児期に好発する原因不明の血管炎症候群です。長らくステロイド投与は禁忌とされてきましたが、群馬では川崎病に対するプレドニゾロンを中心とした治験・臨床研究が4半世紀にわたって継続されてきた実績があります。LANCET(平成24年4月号)に掲載された、全国規模の臨床試験RAISE studyの結果-重症川崎病患者に対する免疫グロブリン・プレドニゾロン初期併用療法の有用性について、わかりやすく解説していただきます。

第32回群馬小児糖尿病の会(ひまわり会)サマーキャンプ

慢性疾患罹患児とじっくりふれあって、児の苦悩やご家族の負担を感じて下さい。明るく元気に病気とつきあう患児とご家族から何かを学んで下さい。
小児科医に限らず、興味のある医師、看護師、コメディカルの方々の積極的なご参加をお待ちしております。

日 時:平成24年8月17日(金)14:00~8月20日(月)~14:00(3泊4日)
場 所:群馬県立妙義青少年自然の家 http://www.kimyogi.gsn.ed.jp/
参加者:1型糖尿病患児・家族、医療スタッフ、学生スタッフ 約120名

お問い合わせ先:群馬大学医学部附属病院小児科 DMキャンプ係 Tel 027-220-8205

自閉症連続基礎講座のおしらせ

「心のバリアフリー」「やさしい自閉症のススメ」などの著者であり、自閉症支援の第一人者である、NPO法人SUN理事長 藤村 出先生をお迎えして講座を開催します。

主催:群馬大学医学部小児科学教室
後援:群馬県・群馬県教育委員会
場所:群馬大学医学部付属病院 臨床大講堂
*大変申し訳ありませんが、応募者多数のため、申込は締め切りとさせて頂きました。

第36回日本小児皮膚科学会学術大会
テーマ「子どもの皮膚から見えるもの~macroからmicro~」


日 時:平成24年7月14日(土)~15日(日)
会 場:前橋テルサ
     〒371-0022 群馬県前橋市千代田町2丁目5-1
会 頭:荒川浩一教授

明日より役立つ一般臨床のことから、最新の研究成果まで、幅広い情報交換ができるようにと考えております。
どうか、皆様ふるって御参加頂きますよう、よろしくお願い致します。

学会HP:http://gc-support.jp/jspd36/
事務局担当:群馬大学附属病院小児科 岡田恭典

第2回群馬小児アトピー性皮膚炎学術講演会
【日本医師会生涯教育認定講座】


日 時:平成24年6月7日(木)19:00~
会 場:前橋商工会議所 2階 ローズの間
     前橋市日吉町1丁目8番1号 Tel.027-234-5111

第39回群馬小児循環器研究会

日 時:平成24年6月6日(水)17:30~19:00
会 場:群馬県立小児医療センター 2階 研修会議室
     渋川市北橘町下箱田779番地 Tel.0279-52-3511(代)   
参加費:無料(事前申し込み不要) オープン参加

米国でご活躍中のTennessee大学, Health Science Center, Assistant Professorの木村 大先生に当センター研修会議室において"米国の小児病院"という題でご講演をしていただくことになりました。
木村先生は東北大学をご卒業後、成育医療センター手術集中治療部で研修をされ、米国のマイアミ小児病院を経て、現在のテネシー大学でご活躍中です。
米国の小児病院の医療事情、小児救急、小児集中管理等についてご講演していただけると思います。
皆さんふるってご参加ください。



PALS講習会

日 時:平成24年5月26日(土)・27日(日)
場 所:群馬大学医学部附属病院スキルラボセンター

また、各病院部長先生、ご同僚の先生は参加者が遅刻しないよう前日勤務内容などご配慮をお願い致します。


第8回北関東小児がんセミナー

日 時:平成24年5月19日(土)12:30~
場 所:高崎ワシントンホテルプラザ11F ワシントンホール
     群馬県高崎市八島町70 Tel.027-324-5111
参加費:1,000円

今回は金沢大学がん進展抑制研究所がん幹細胞研究プログラム遺伝子・染色体構築研究分野の平尾 敦教授(元小児科医)に「造血幹細胞と白血病」というタイトルで特別講演をお願いしました。教育講演の一つは癌研の中村卓郞先生に白血病のマウスモデルの話、他の一つは国立がんセンターの市川先生に最近Nature Medicineに発表された肺癌の新しいキメラ遺伝子の話をお願いしました。


群馬重症心身障害児(者)呼吸管理研究会
第4回学術講演会のご案内


日 時:平成24年2月24日(金)19:00~20:30
会 場:アニバーサリーコートラシーネ 3階 曙
     前橋市古市町1-35-1 Tel.027-251-1144


第36回群馬てんかん懇話会

日 時:平成24年2月3日(金)19:00~
会 場:群馬ロイヤルホテル 9F ガーデニア」
     前橋市大手町1-9-7 Tel.027-223-6111

 小林靖子(企画担当)

Raise study研究報告会
日 時:平成24年4月10日(火)19時より
場  所:群馬大学研究棟3階小児科教官室
司会担当:小林 徹先生
タイトル:No Rain, No Rainbow・失敗から学ぶRAISE Studyへの道

多くの先生方にご協力いただきましたRAISE Studyは2012年3月に結果がLANCET online版に掲載され、円満に研究を終了する事ができました。
これはひとえに先生方のご尽力の賜、心より御礼申し上げます。このたびRCの場をお借りし、成果発表会という形でRAISE Studyの裏話をご説明したいと思います。
臨床研究をやったことがない駆け出しの先生にも理解できるようできるだけ平易にご説明する予定ですので興味のある先生は是非参加してみて下さい。
皆様の積極的なご参加をお願いいたします。

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一

Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時: 平成24年2月14日(火)19時~20時
場 所:群 馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:大和 玄季先生
       原 勇介先生
       浅見 雄司先生
チューター:小林 徹先生
<ショートレクチャーのテーマ>
「臨床研究論文の読み方」講師:小林 徹先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)

Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時: 平成23年12月20日(火)19時~20時
場 所:群 馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
一年間の反省会を行います。尚、本年のOCC,RCは来週予定されておりますOCC反省会をもちまして終了となります。
一年間御協力を頂き有難うございました。次回は1月10日RCからとなります。

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)

Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年12月6日(火)19時~20時
場 所:群 馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:土屋 敦子 先生
       堀越 隆伸 先生
       高木 陽子 先生
       川島 淳  先生
チューター:金澤 崇 先生

<ショートレクチャーのテーマ>「血球異常」
講師:金澤 崇先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)

「Genome-wide analysis of DNA methylation in minimal change nephrotic syndrome」
日 時:平成23年11月22日(火)19時より
場 所:群馬 大学研究棟3階 小児科教官室
司会担当:萩原 里実先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年11月15日(火)19時~
場 所:群 馬大学附属病院 病院会議室(詳細PDF
特別講演
救急医療の現場における代謝異常症の診断と治療
~低血糖、代謝性アシドーシス、高アンモニア血症~
埼玉医科大学小児科 教授 大竹 明先生
詳細PDF

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


「Genome-wide analysis of DNA methylation in minimal change nephrotic syndrome」
日 時:平成23年11月8日(火)19時より
場 所:群馬 大学研究棟3階 小児科教官室
司会担当:小林 靖子先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年11月 1日(火)19時~20時
場  所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:松村 真理子 先生
       井上 貴晴 先生
       小笠原 聡 先生
チューター:釜萢 桂子 先生
ショートレクチャー
「頭痛」講師:釜萢 桂子 先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


「神経幹細胞性質変換に伴う遺伝子座核内空間配置の変動解析」
日 時:平成23年10月25日(火)19時より
場 所:群馬 大学研究棟3階 小児科教官室
司会担当:伊藤 謙治先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年10月18日(火)19時~20時
場 所:群 馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:髙橋 麻里子 先生
ショートレクチャー
腸管嚢腫様気腫症を合併した全身型若年性特発性関節炎の1例

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年9 月20日(火)19時~20時
場  所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:吉澤 千景 先生
ショートレクチャー「NPHS1の新規遺伝子変異を認めた先天性ネフ ローゼ症候群の1例」

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川 浩一
 講師 岡田 恭典(OCC企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年9月6日(火)19時~20時
場  所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:大和 玄季 先生
       佐藤 幸一郎 先生
       林  優  先生
チューター:石毛 崇 先生
ショートレクチャー「STOP THE 血便」

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川 浩一
 講師 岡田 恭典(OCC企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年7月5日(火)19時〜20時
場 所:群 馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:土屋 敦子 先生
       堀越 隆伸 先生
       原  勇介 先生
       小笠原 聡 先生
チューター:山田 思郎 先生
ショートレクチャー「夜尿症」講師:髙橋 舞 先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


「IUGR低身長症候群の遺伝子診断」
服部重人先生

「消化管細胞のGLP-1分泌シグナリング解析にむけて」
「ゲノムDNAに変異を認めなかった偽性副甲状腺機能低下症(PHP)のGNAS1関連遺伝子のメチレーション解析にむけて」
大津義晃先生

日 時:平成23年6月28日(火)19時より
場 所:群馬 大学研究棟3階 小児科教官室
司会担当:服部 重人先生、大津 義晃先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年6月21日(火)19時〜20時
場 所:群馬大学附属病院 旧核医学診断棟1階 病院会議室(臨床試験部の隣)
       ※開催場所にご注意ください。

テーマ◎小児科救急部合同症例検討会「咽頭異物誤飲にて死亡した一乳児例」
主な内容◎
 ■救前処置について    児玉郡市消防
 ■救急外来処置について 群馬大学小児科 中嶋 直樹先生
 ■ICU経過について     群馬大学小児科 石毛 崇先生
 ■意見交換 

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


「ヒト気道上皮細胞における粘液分泌機序の解明」
日 時:平成23年6月14日(火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階 小児科教官室
司会担当:小柳 貴人先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年6 月7日(火)19時〜
場 所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:八木久子先生
ショートレクチャー「小児の長引く咳嗽」

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


第54回群馬小児喘息研究会・食物アレルギー研究会について
PDFダウンロード


「神経活動依存性転写におけるクロマチン解析」
日 時:平成23年5月24日(火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階 小児科教官室
司会担当:滝沢 琢己先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Prospective cohort study to establish standard value of pediatric coronary
arterial diameters
Randomized controlled trial to assess immunoglobulin plus steroid efficacy
for Kawasaki disease

日 時:平成23年4月26日(火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階、小児科教官室
司会担当:小林 徹先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


群馬小児骨代謝研究会
日 時:平成23年6月10日(金)19:15〜21:00
会 場:マーキュリーホテル 3F 青嵐の間
特別講演:小児ステロイド骨粗鬆症の治療
岡山済生会総合病院 小児科診療部長 田中弘之先生


詳細につきましてはプログラムをご覧ください。
プログラムPDFダウンロード


「新生児・乳児消化管アレルギーにおけるアレルゲン特異的リンパ球刺激試験(ALST)の有用性」
〜下部消化管内視鏡検査と一緒に診断アプローチ〜

日 時:平成23年4月12日 (火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階、小児科教官室
司会担当:八木久子先生


Research Conference(RC)休会のお知らせ

3月22日(火)のResearch Conference(RC)は都合によりお休みとさせていただきます。

これをもちまして今年度のRCは終了となります。
次回のRC開催は下記を予定しております。

次回 Research Conference(RC)
日 時:平成23年4月12日(火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階、小児科教官
司会担当:八木久子先生 石毛 崇先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


日本小児科学会群馬地方会
第186回講話会
日 時:平成23年3月6日(日)
会 場:桐生メディカルセンター
教育講演:群馬県小児医療センター心臓血管外科 宮本隆司先生


日本AD/HD学会 第2回総会
「AD/HDとその周辺」
日 時:平成23年3月6日(日)
会 場:東京慈恵会医科大学1号館 3階講堂
特別講演:Fears, Prejudices and Scientific about ADHD and Its Treatment
        Thomas E. Brown Ph.D.
        Dept. of Psychiatry, Yale University School of Medicine
シンポジウム:テーマ/司法、教育、福祉、医療


詳細につきましてはプログラムをご覧ください。
プログラムPDFダウンロード


第1回 群馬大学プロテオミクス研究会
-- 群馬のプロテオミクス研究のこれから --
日 時:平成23年3月9日(水)15:30〜18:10
会 場:群馬大学生体調節研究所 会議室
参加費:500円
基調講演:「群馬のプロテオミクスの最前線」
群馬大学大学院医学系研究科 器官機能制御学講座機能分子生化学分野 大嶋紀安先生


詳細につきましてはプログラムをご覧ください。
プログラムPDFダウンロード


第9回群馬大学大学院医学系研究科・大学院生によるワークショップ
「医学・生命科学研究のカッティング・エッジ」
日 時:平成23年3月24日(木)13:35〜18:35
会 場:群馬大学・臨床大学院講堂


詳細につきましてはプログラムをご覧ください。
プログラムPDFダウンロード


「小児白血病におけるCBL遺伝子変異のまとめ」
日 時:平成23年3月22日(火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階、小児科教官
司会担当:萩原里実先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日 時:平成23年3月1日(火)19時〜21時(質疑含む)
場 所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室

テーマ◎新生児のイロハの「イ?」
-- 新生児を初めて見る時に知っておきたいこと --

新生児グループでは、4月から小児科の後期研修を始める先生方を対象に病的新生児の診療でまず何をすべきかを学んでいただく機会を設ける事にしました。難しい病態生理の話はしませんが、できるだけ症例をベースに、ファーストエイドの対応で必須の事項をお話しできればと思います。是非ご参加ください。

1)呼吸:呼吸障害の評価と血液ガスの正常値 担当 福田
2)循環:循環器症状の評価 担当 中島
3)感染症:新生児で注意すべき感染 担当 河野
4)輸液と栄養:輸液の基本,低血糖対応 当 大木
5)黄疸:黄疸で注意する事 担当 針谷
6)マススクリーニング 担当 小泉 
7)中枢神経:HIEの脳低温療法 担当 大木

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 大木康史
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


「小児白血病におけるCBL遺伝子変異のまとめ」
日 時:平成23年2月22日(火)19時より
場 所:群馬大学研究棟3階、小児科教官
司会担当:柴 徳生先生

群馬大学大学院小児科学分野
教授 荒川浩一
小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日時:平成23年2月15日(火)19時より
場所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:奥野はるな先生
      飯島真由子先生
チューター:大木康史先生

ショートレクチャーのテーマ◎「重症消化管TMAに対して高圧酸素療法が有効であった1例」
講師:水野隆久先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


Research Conference(RC)のお知らせ
「Effect of Pulmonay Valve Incompetence on Left Ventricular Contractile And
Diasetolic Function in Patients With Repaired Tetralogy of Fallot :
Ventricular-Ventricular Interaction」

日時:平成23年2月8日(火)19時より
場所:群馬大学研究棟3階、小児科教官
司会担当: 関 満先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


第3回 北関東ハートフォーラム
《日本医師会認定生涯教育講座1.5単位》《日本病院薬剤師会生涯研修認定0.75単位》
日時:平成23年2月4日(金)19:00〜20:50
場所:群馬ロイヤルホテル 2階「まゆだま」
参加費:医師 1,000円/研修医・医師以外 無料
基調講演<小児>
 「成人期に達した小児心疾患 -群馬県の現状と課題-」
 群馬県立小児医療センター小児集中治療部 部長 小林 富男 先生
特別講演<成人>
 「心不全の基礎と臨床の新展開」             
 群馬大学大学院医学系研究科 臓器病態内科学 教授 倉林 正彦 先生


詳細につきましてはプログラムをご覧ください。
プログラムPDFダウンロード


Research Conference(RC)のお知らせ
日時:平成22年12月14日(火)、19時より
場所:群馬大学研究棟3階 小児科教官室
一年の反省会を行います。尚、本年のOCC,RCは来週予定されておりますRC反省会をもちまして終了となります。一年間御協力を頂き有難うございました。次回は1月4日OCCからとなります。詳細は追ってご連絡差し上げます。
皆様の積極的な参加をお願いいたします。

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)


Open Clinical Conference(OCC)のお知らせ
日時:平成22年12月7日(火)19時より
場所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:飯島真由子先生
      櫻井伸晴先生
      中島公子先生
チューター:大木康史先生

ショートレクチャーのテーマ◎「長引く発熱」
講師:水野隆久先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川浩一
 講師 岡田恭典(OCC企画担当)


Open Clinical Conferenceのお知らせ
ショートレクチャーのテーマ◎
「7番染色体母性片親性ダイソミー(mUPD7)を伴うRusssell-Silver症候群の一例」
日時:平成22年11月16日(火)、19時より
場所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:澤浦 法子先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川 浩一
 講師 岡田 恭典(OCC企画担当)


「虐待政策改善に向けた内閣府への要望書提出 --途中経過--」
「MDTの枠組みによる司法面接士養成事業(Child First Japan)」

日  時:平成22年11月9日(火)19:00〜
場  所:群馬大学研究棟3階、小児科教官室
司 会担当:溝口 史剛先生


群馬小児糖尿病の会 ひまわり会30周年記念講演会
日 時:平成22年11月28日(日)受付 13:00〜
会 場:前橋テルサ8階『欅』
特別講演:「糖尿病とともに夢に 向かって」
      エアロビック選手 大村詠一さん


詳細につきまして はプログラムをご覧ください。
プログラムPDFダウンロード


第55回群馬小児喘息研究会・第3回群馬小児咳嗽研究会
日本医師会生涯教育講座2単位
【カリキュラムコード:15.臨床問題解決のプロセス、46.咳・痰、73.慢性疾患・複合疾患の管理、79.気管支喘息】
日 時:平成22年11月2日(火)18:50〜
会 場:群馬ロイヤルホテル2階『まゆだまの間』
参加費:1,000円
一般演題:1題
特別講演:「RSウィルス感染症と喘息・喘鳴」
      札幌医科大学医学部小児科学講座 堤 裕幸 教授
本研究会では、日本小児科学会認定医制度 5単位、日本アレルギー学会認定医・専門医制度 2単位、日本医師会生涯教育講座 2単位が取得できます。また、後援会終了後、情報交換会を開催いたします。
多くの先生方の積極的なご参加をお待ちしております。

プログラムPDFダウンロード


平成22年度 セルイノベーション公開セミナー
日 時:2010年11月3日(水・祝)16:40〜19:40
会 場:TEPIAホール(機械産業記念事業財団)
テーマ:『次世代シーケンサーの急速な発展と生命科学への活用』
定 員:250名
参加料:無料

次世代シーケンサーを中心とした細胞解析研究の現状をライフサイエンス分野の研究者に広く知っていただくため、ライフサイエンス分野の研究者を対象に、次世代シーケンサーの急速な発展によって、今後の生命科学研究にどのような変化をもたらし、どのようなことが期待されるのか理解を深めることを目的に開催いたします。(セミナー終了後、懇親会を開催致します)
参加ご希望の方は当HPより詳細をご確認の上、お申込下さい。

http://www.cell-innovation.org


第10回 群馬臨床ウイルス研究会
日本医師会生涯教育講座1.5単位
【カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持、11.予防活動、84.その他】
日 時:平成22年11月11日(木)19:00〜21:00
会 場:マーキュリーホテル 新館2階『鶴奥の間』
参加費:500円(研修医・学生は免除)
一般演題:2題
特別講演:「HPVワクチンの現状」
      国立病院機構三重病院名誉院長 神谷 齊 先生
研究会終了後に意見交換会を予定しています。
多くの先生方の積極的なご参加をお待ちしております。
プログラムPDFダウンロード


第6回 群馬気道疾患研究会
日本医師会生涯教育講座3単位
【カリキュラムコード:26.発疹、39.鼻漏・鼻閉、45.呼吸困難、46.咳・痰、 79.気管支喘息、84.その他】
日本内科学会認定総合内科専門医認定更新2単位
日本耳鼻咽喉科学会専門医制度認定
日 時:2010年11月13日(土)16:40〜19:40
会 場:群馬ロイヤルホテル3F
テーマ:『免疫療法』
Session 1 内科領域
『喘息治療に免疫療法は必要か?』
埼玉医科大学呼吸器内科 教授 アレルギーセンター センター長 永田 真先生
Session 2 小児科領域
『食物アレルギーに対する経口免疫療法について』
群馬大学大学院医学系研究科 小児科学 八木久子先生
Session 3 耳鼻科領域
『舌下免疫療法の現状と将来』
千葉大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科・頭頸部腫瘍学 教授 岡本美孝先生
プログラムPDFダウンロード


第37回群馬小児循環器研究会
日 時:平成22年10月30日(土)18時より
会 場:前橋マーキュリーホテル
一般演題:4題
Mini Lecture:「先天性心疾患児の家族に対する遺伝カウンセリング」
           群馬県立小児医療センター 遺伝科 鮫島希代子先生
特別講演:「一般小児科医のための心機能解析と心不全管理」
          埼玉医科大学国際医療センター 先崎秀明先生

埼玉医科大学国際医療センター小児心臓科の先崎秀明教授に「一般小児科医のための心機能解析と心不全管理」のご講演をお願いしました。一見難しく思える循環管理のポイント、pre-loadとafter-loadの見方/考え方を圧-用量曲線からわかりやすく解説頂きます。
先天性心疾患の管理のみならず、日常診療にも生きる多くの知見をお話し頂きますので多くの先生にご参加頂ければ幸甚です。
また、群馬県立小児医療センター遺伝科の鮫島希代子先生に、mini lecture 「先天性心疾患児の家族に対する遺伝カウンセリング」をお願いしました。
いずれも日常診療に役に立つ内容です。多くの先生方の積極的なご参加をお待ちしております。

プログラムPDFダウンロード


「感染症治療を考える」冬場感染症の新たな潮流
日本医師会生涯教育認定2単位
日 時:平成22年10月27日(水)19:00〜
会 場:群馬ロイヤルホテル 2階
特別演題:「小児科領域感染症の抗菌薬適正使用」
       富士重工業健康保健組合総合病院 副院長 兼 小児科部長 佐藤吉壮先生
特別講演:川崎医科大学付属川崎病院 副院長 沖本二郎先生

プログラムPDFダウンロード

第1回 ぐんま母乳育児支援ミーティングのお知らせ
日 時:平成22年10月23日(土)13:00〜17:00
会 場:群馬県立県民健康科学大学 大講義室
一般演題:3題
記念講演:「母乳電話相談24年間の歩み」
       柳川小児科医院 柳川洋子氏
特別講演:「母乳とむし歯」
       武井小児歯科医院 武井謙司氏

プログラムPDFダウンロード


第2回 群馬てんかん治療エキスパートミーティングのご案内
日 時:平成22年10月21日(木)18:30〜21:00
会 場:前橋マーキュリーホテル 本館2階
一般演題:2題
特別講演:「てんかんの脳外科治療の最前線」(仮)
      国立精神・神経医療研究センター病院 脳神経外科 医長 高橋章夫先生

プログラムPDFダウンロード


第26回 群馬周産期研究会のご案内
日 時:平成22年10月16日(土)14時より
会 場:群馬大学医学部 刀城会館
一般演題:4題
群馬周産期研究会総会
特別講演:「胎児心拍数モニタリング講座」
         福島県立医科大学医学部産科婦人科学講座 教授 藤森敬也先生

プログラムPDFダウンロード


第3回 群馬小児神経・内分泌代謝カンファランス
日本医師会生涯教育認定1.5単位・申請中
日  時:平成22年10月14日(木)18時50分〜21時30分
場  所:前橋テルサ 9階つつじの間
会  費:1,000円(講演会終了後、情報交換会を予定しております)
一般演題:2題
特別講演:「小児1型糖尿病治療のUp Date」
         
日本大学医学部小児科学教室准教授 浦上達彦先生
浦上先生は小児の糖尿病を実地でひろく手掛けている先生です。
研修医の先生にも役に立つ内容で、お話頂けます。もちろん、御開業の先生も1型糖尿病、診断の手がかりなど、ためになる内容が伺えるとおもいます。
多くの先生方のご参加をお待ちしております。

プログラムPDFダウンロード




小児期発祥の炎症性腸疾患の病態解明に向けたエピジェネティクスによるアプローチ(経過報告)

日時:平成22年9月28日(火)19時より
場所:群馬大学研究棟3階、小児科教官室
司会担当:羽鳥 麗子先生

群馬大学大学院小児科学分野
 荒川浩一
 小林靖子(企画担当)




特別企画◎小児の脳死判定〜改正移植法案に基づいて〜

日時:平成22年9月21日(火)、19時より
場所:群馬大学附属病院北3F小児科 学生カンファレンス室
司会担当:村松 一洋先生

群馬大学大学院小児科学分野
 教授 荒川 浩一
 講師 岡田 恭典 (OCC企画担当)



学位取得記念講演

日時:平成22年9月14日(火)19時より
場所:石井ホール

今回は下山伸哉先生、吉澤幸弘先生の学位授与の表彰と先生方による学位論文についてのスピーチとさせていただきます。
下山先生
Left displacement of the mediastinum determines the imbalance in the pulmonary vascular
bed and lung volume in children with pectus excavatum
(漏斗胸小児において、縦隔の左方偏位が肺血管床および肺容積の不均衡を規定する)

吉澤先生
New insights into periventricular echodensity with integrated backscatter
system:from
a qualitative assessment to a quantitative approach
(超音波後方散乱法を用いた早期産児の脳室周囲白質のエコー輝度の検討:定性的評価から定量的評価へ)

群馬大学大学院小児科学分野
 教授  荒川 浩一
 助教  小林 靖子(企画担当)



 © 2012 Gunma University Graduate School of Medicine, Department of Pediatrics. All Rights Reserved.