このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得


2015
2014
2013
2012
2011
2010
|2009|
 アレルギー
 内分泌
 血液
 循環器
 消化器
 新生児
 神経
 腎臓
20082007
20062005
|2004|2003
20022001

研究業績 | 2004

川崎一輝、望月博之 小児呼吸器領域1 総論:小児の特異性と正常画像 呼吸器領域編 松島敏春、江口研二、桑原正喜、森川昭廣
編者 明解 画像診断の手引き25:2-26 (2004)

安部健一、野崎昭人、田村一志、池田正徳、仲一仁、中村孝志、團迫浩方、星野洪郎、田中克明、加藤宣之
C型肝炎ウィルスエンベロープ蛋白質に結合するラクトフェリン由来ペプチドの同定とその感染防御 Milk Scinece53:348-353 (2004)

荒川浩一
小児気管支喘息の早期治療 アレルギー・免疫11:58-63 (2004)

荒川浩一
アレルギー疾患発症の予防.Hygiene hypothesisか、アレルゲン回避か? Topic in Atooy3:4-9 (2004)

荒川浩一、加藤政彦、森川昭廣
当科における定期予防接種の実施状況および副反応に関する研究(第7報) 予防接種の効果的実施と副反応に関する総合的研究 研究報告書 厚生省予防接種副反応研究班予防接種リサーチセンター、東京:317 (2004)

井上佳也、望月博之、森川昭廣
Q&A アレルギー性副鼻腔炎とはどういう病気ですか 気道のアレルギー誌2:16 (2004)

井上佳也、望月博之、森川昭廣
Q&A 乳児喘息の問題点は? 気道のアレルギー誌3:29 (2004)

大木康史
Neonatal Essay ローテク新生児屋 Neonatal Care17 (2004)

大木康史、徳山研一、荒川浩一、佐藤哲、黛博雄、望月博之、森川昭廣
幼弱モルモットの気道リモデリングの特徴;気道構築細胞における細胞新生の役割 呼吸:23415-418 (2004)

岡田恭典
川崎病とサイントカイン Topics in Atopy3:43-44 (2004)

小川千登世
鉄欠乏性貧血 小児科診療67(5):818-822 (2004)

鬼形和道
TSH・甲状腺ホルモン 「今日の小児診断指針」 医学書院、東京:480-481 (2004)

加藤政彦、木村博一、橘 淳、森川昭廣、紀太博仁
血小板活性因子(PAF)は2つの異なった経路でヒト好酸球を活性化する 呼吸23(2):45-46 (2004)

藤生徹、高橋恭子、黛博雄、丸山憲一、宮崎全隆、小泉武宣
産科施設を有さない小児病院NICUにおける選択的帝王切開後の呼吸障害例の検討 周産期医学34:1761-5 (2004)

藤生徹、小泉武宣
血液浄化療法はどうするか? 周産期医学34(増刊):665-7 (2004)

丸山健一
特集 腎炎・ネフローゼ;そこが知りたい「ネフローゼ症候群がステロイドや免疫抑制薬によって寛解する理由を教えてください」 小児内科36(2):309-310 (2004)

丸山健一
BUN・クレアチニン「今日の小児診断指針 第4版」 医学書院、東京:421-422 (2004)

丸山健一
薬物の単位を間違え10倍量体内に入った−処置と予防 小児外科36(10):1243-1247 (2004)

宮沢麗子
小児の臨床薬理学 下剤・浣腸薬 小児科診療67(増刊)

望月博之、村松礼子
小児呼吸器領域3 感染症−2:ウイルス性肺炎、マイコプラズマ肺炎、他 :国際医学出版1-12 (2004)

森川昭廣
追悼 松村龍雄先生を偲んで アレルギー53(1):43-44 (2004)

森川昭廣、高橋清、秋山一男
アレルギー疾患指導用テキスト 気管支喘息 株式会社新企画出版 (2004)

森川昭廣
第Ⅱ章 小児気管支喘息−疫学・診断・治療・保健指導− 疾病対策研究会 監修 気管支喘息 アレルギー疾患指導用テキスト:14-34 (2004)

Editors-in-Chief 足立満、斎藤博久、ルビー・パワンカールEditorial Board 太田健、岡本美孝、荻野敏、工藤宏一郎、河野陽一、近藤直実、洲崎春海、滝澤始、田村弦、森川昭廣
Reviewテーマ 副鼻腔炎,特に喘息との関連 Allergy From the Nose to the Lung2(2):3-35 (2004)

Editors-in-Chief 足立満、斎藤博久、ルビー・パワンカールEditorial Board 太田健、岡本美孝、荻野敏、工藤宏一郎、河野陽一、近藤直実、洲崎春海、滝澤始、田村弦、森川昭廣
Reviewテーマ アスピリン喘息 Allergy From the Nose to the Lung2(3):3-27 (2004)

森川昭廣、望月博之
【肺の成長と発育 成人の呼吸器疾患との接点】 乳幼児期喘鳴 THE LUNG-perspectives 12(1):63-66(2004.1)

関 満、小川千登世、荒川浩一、友政剛、金澤崇、渡部登志雄、岡田恭典、森川昭廣 劇症型A群連鎖球菌感染症の1女児例 小児科 45(1):117-122(2004.1)

関 満、小川千登世、荒川浩一、友政剛、金澤崇、渡部登志雄、岡田恭典、森川昭廣
目で見る小児科 劇症型A群連鎖球菌感染症の1女児例 小児科 45(1):1-2(2004.1)

望月博之、森川昭廣
【呼吸器感染のそこが知りたい】 呼吸器感染症に対する鎮咳・去痰薬の使用法 小児内科 36(1):68-73(2004.1)

森川昭廣
巻頭言 アーリーインターベンション アレルギー・免疫11(1):7 (2004.1)

望月博之、森川昭廣  
小児気管支喘息の発症・増悪に及ぼす感染症(ウイルスを含む)の役割 基礎と臨床 小児の気道過敏性とウイルス感染  日本小児アレルギー学会誌 18(1):25-31(2004.3)

鬼形和道、服部重人、山田思郎、小和瀬貴律、高野洋子、森川昭廣、西山宗六、水野晴夫
【分子甲状腺学の進歩2004】 日本人に高頻度に認められるTSH受容体遺伝子機能喪失型変異(R450H) ホルモンと臨床 52(3):249-252(2004.3)

大木康史
【チェックリストでトラブル解消!NICUでのチューブ類の管理】 中心静脈ラインの管理 Neonatal Care 17(3):204-210(2004.3)

外松学
T細胞型急性リンパ性白血病・LLS 「小児血液悪性疾患」 医薬ジャーナル社、東京 (2004.3)

森川昭廣、山本一哉、服部瑛、西岡清
スキンケア−洗顔、入浴について− 皮膚病診療26(7):907-916 (2004.4)

徳山研一
【気管支喘息】 小児でも咳喘息・アレルギー性咳嗽はあるのか 小児内科 36(4):541-544(2004.4)

徳山研一
【気管支喘息治療におけるβ2刺激薬】 β2刺激薬の過去・現在(総論) アレルギー科 17(4):307-312(2004.4)

嵯峨礼子、望月博之
【小児の臨床薬理学】 呼吸器系薬 去痰薬 小児科診療 67(増刊):131-134(2004.4)

友政剛、小林昭夫、牛島高介、内田恵一、鍵本聖一、清水俊明、田尻仁、田原卓浩、余田篤
日本小児栄養消化器肝臓学会潰瘍性大腸炎治療指針作成ワーキンググループ 小児潰瘍性大腸炎治療指針案 日本小児科学会雑誌 108(4):611-614(2004.4)

鈴木雅登、徳山研一
【小児の臨床薬理学】 免疫・アレルギー薬 気管支喘息治療薬 β刺激薬 小児科診療 67(増刊):207-214(2004.4)

懸川聡子、小林靖子、渡部登志雄、坂元壽恵、望月博之、森川昭廣、織内昇、樋口徹也、遠藤啓吾、羽鳥基明、鈴木和浩、山中英壽
群馬大学附属病院における小児のTc−99m−MAG3腎動態シンチグラフィー群馬県核医学研究会会誌(0913-1523)18(2):48-50(2004.5)

荒川浩一
One airway one diseaseの概念 アレルギー科 17(5):473-478(2004.5)

重田誠
【研修医のためのよくみる疾患ABC】 おもな疾患の診断と治療 喉頭炎・クループ・百日咳 小児科診療67(5):757-761(2004.5)

鬼形和道
糖尿病・代謝症候群の成因と病態 遺伝性症候性肥満 医学のあゆみ 別冊糖尿病・代謝症候群ーstate of arts2004-2006:397-399(2004.6)

森川昭廣
第6回国際小児呼吸器疾患学会に出席して 日本小児呼吸器疾患学会雑誌15(1):26 (2004.6)

望月博之、森川昭廣
小児の慢性咳嗽の診断と治療 日本小児科学会雑誌 108(7):956-964(2004.7)

篠原真、小林富男、井上佳也、岡田恭典、小林徹、渡邉正之、鈴木尊裕、下山伸哉、友政剛、荒川浩一、森川昭廣
【小児科・小児外科領域における臨床試験】 川崎病におけるステロイドの無作為割付による使用 小児外科 36(7):923-928(2004.7)

荒川浩一、森川昭廣
アスピリン喘息と食品添加物 機能性食品と薬理栄養(1348-2564)1(6):359-364(2004.7)

滝沢琢己、徳山研一
【診療に必要な呼吸機能の知識】 小児急性呼吸器疾患の呼吸機能 小児科 45(8):1393-1400(2004.7)

新田貴士、小池秀和、深堀能立、羽鳥基明、小野芳啓、松井博、鈴木和浩、山中英壽、志川葉子、金澤崇、小川千登世
急性陰嚢症にて再発した急性リンパ性白血病の精巣浸潤の1例 日本泌尿器科学会雑誌 95(5):722-724(2004.7)

荒川浩一
遺伝子多型からみた上下気道の関連 アレルギー科 18(1):10-16(2004.7)

井上貴博、小林靖子、渡部登志雄、湯原幸弘、森川昭廣、羽鳥基明、鈴木和浩、山中英嘉
生体腎移植後に海馬硬化をきたし内側側頭葉てんかんを発症した1例 小児腎不全学会雑誌24:241-243 (2004.8)

小林靖子、渡部登志雄、森川昭廣、大木康史、塩島健、名古靖
脳−眼−肝−腎症候群(有馬症候群)の2例 小児腎不全学会雑誌24:267-270 (2004.8)

望月博之、森川昭廣
小児呼吸器疾患の主要症状と最近の考え方 小児科臨床 57(8):1755-1763(2004.8)

宮沢麗子、友政剛、金子浩章、森川昭廣
乳児胃食道逆流現象に対する低濃度増粘ミルクの効果 小児科診療 67(8):1334-1338(2004.8)

徳山研一、梅野英輔、勝沼俊雄、亀田誠、坂本龍雄、濱崎雄平、増田敬、吉原重美
小児気管支喘息に対する吸入抗コリン薬の使用状況 アレルギー専門小児科医を対象とした質問表による調査 日本小児アレルギー学会誌 18(3):270-278(2004.8)

荒川浩一
小児気管支喘息発症に関する検討 THE KITAKANTO MEDICAL JOURNAL 54(3):231-232(2004.8)

加藤政彦
アレルギー相談室Q&A Respiratory Syncytial Virus(RSV)と気管支喘息(喘息)発症との関連について教えて下さい アレルギーの臨床 24(9):749(2004.8)

足立満、森川昭廣、田中裕士、久米裕昭
座談会 −喘息治療における吸入ステロイド薬長期管理の意義− 別冊メディカル朝日33(8):2-7 (2004.8)

望月博之、村松礼子
小児呼吸器領域3 感染症−2:ウィルス性肺炎,マイコプラズマ肺炎,他 呼吸器領域編 松島敏春、江口研二、桑原正喜、森川昭廣編 明解 画像診断の手引き31:2-12(2004.8)

荒川浩一、森川昭廣
【アレルギー疾患のアーリーインターベンション】 発症後の早期治療 小児気管支喘息の早期治療 アレルギー・免疫 11(10):1344-1349(2004.9)

森川昭廣
【アレルギー疾患のアーリーインターベンション】 総論 アレルギー・免疫 11(10):1295-1300(2004.9)

三河春樹、松尾宣武、森川昭廣、金光紀明、西間三馨
小児疾患シリーズ 小児救急の手引き 喘息 臨床医薬 20(9):983-991(2004.9)

水野隆久、清水俊男、川尻美和、森川昭廣
ライチによる口腔アレルギー症候群(OAS)と考えられた兄弟例 アレルギーの臨床 24(11):867-869(2004.10)

三河春樹、松尾宣武、森川昭廣、三浦大
小児疾患シリーズ 小児救急の手引き 動悸・頻拍症 臨床医薬 20(10):1060-1069(2004.10)

森川昭廣
研究の周辺から 小児の気道過敏性 呼吸 23(10):753-754(2004.10)

鬼形和道
【小児内分泌・代謝疾患の分子基盤】 甲状腺 先天性甲状腺機能低下症 小児科診療 67(10):1631-1636(2004.10)

友政剛
【症例から学ぶ自己免疫疾患】 Crohn病 小児内科 36(10):1558-1561(2004.10)

荒川浩一、森川昭廣
【ぜんそくの治療と予防】 乳児のぜんそく からだの科学 239):64-68(2004.11)

滝沢琢己、徳山研一
【Basic講座 気管支喘息を学ぶ】 小児気管支喘息 呼吸器ケア 2(11):1184-1192(2004.11)

徳山研一
乳幼児・小児気管支喘息における早期介入の意義 アレルギー科 18(5):438-442(2004.11)

田村一志、荒川浩一
アレルギー発症にかかわる遺伝子と感染の相互作用 アレルギー科 18(5):421-425(2004.11)

望月博之、森川昭廣
【こどもの呼吸管理】 呼吸機能検査(スパイロメトリー) 小児におけるスパイロメトリーの問題点 小児科診療 67(12):2210-2216(2004.12)

西間三馨、森川昭廣、近藤直実、三河春樹、渡辺徹、吉原重美、阿部利夫、山田祐美、小野三佳、徳山研一、望月博之、荒川浩一、西牟田敏之、関根邦夫、渡邊博子、青柳正彦、星岡明、椿俊和、舘野昭彦、澤井清、松山剛、向山徳子、山口公一、衞藤義勝、勝沼俊雄、池部敏市、菅井和子、栗原和幸、高増哲也、新田啓三、相川博之、山崎扶佐江、海老澤元宏、田知本寛、松野正知、伊東道夫、村上巧啓、高橋弘昭、柳瀬卓也、中村利美、池田久剛、杉山剛、吉田隆實、宇理須厚雄、松山温子、山田政功、鈴木聖子、柘植郁哉、近藤康人、縣裕篤、加藤伸子、竹内三奈、藤村直樹、久野正、清澤伸幸、長村敏生、松尾敏、大野邦彦、伊藤陽里、羽場哲法、土居悟、高松勇、亀田誠、西川嘉英、吉田之範、田中勲、岡本ふさ子、町頭成郎、猿渡由美子、渡辺仁夫、古庄巻史、小田嶋博、西尾健、又野浩美、濱崎雄平、市丸智浩、山本修一、在津正文
代替フロンHFA−134aを用いたプロピオン酸ベクロメタゾン定量噴霧式吸入剤キュバールTMの小児気管支喘息に対する一般臨床試験アレルギー・免疫 12(1):80-94(2004.12)

徳山研一
【咳喘息の診断と治療】 小児における咳喘息慢性咳嗽 アレルギーの臨床 24(13):1031-1034(2004.12)

鈴木僚子、友政剛
【小児慢性下痢症の治療の進歩】潰瘍性大腸炎 小児科 45(13):2299-2306(2004.12)

加藤政彦
RSウイルスによる好酸球の活性化 臨床免疫 42(6):697-703(2004.12)

鬼形和道
「こどもの病気.気になる症状−予防とケア−」小児糖尿病 日本教育新聞社 (2004.12)

眞弓光文、近藤直実、森川昭廣、西間三馨
小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2002の改訂に向けて 第9回小児気道アレルギー研究会でのアンケート調査結果より  日本小児アレルギー学会誌 18(5):549-559(2004.12)

Kaneko H、 Tomomasa T、 Kubota Y、 Todokoro M、 Kato M、 Miyazawa R、 Suzuki T、 Hatori Y、 Kunimoto F、 Yamamoto K、 Morikawa A
Pharmacobezoar complicating treatment with sodium alginate. J Gastroenterol. 39(1):69-71. (2004)

Watanabe M、 Ono S、 Okada Y、 Inoue Y、 Kobayashi T、 Suzuki T、 Sugiyama Y、 Ishihara S、 Morikawa A
Spontaneous closure of an unroofed coronary sinus. Pediatr Int. 46(6):722-5. (2004)

Arakawa H、Morikawa A
The genetics of pollinosis. Clin Exp Allergy Revi 4:3-7 (2004)

Fujiu T、Maruyama K、Koizumi T
Oral iron supplementation in preterm infants treated with erythropoietin. Pediatr Int 46:635-9 (2004)

Kato M、Kimura H
Respiratory syncytial virus induces inflammation in bronchial asthma;Role of eosinophils. Allergology Int 53:301-307 (2004)

Suzuki M、Arakawa H、Kobayashi Y、Tamura K、Mochizuki H、Tokuyama K、Tamari M、Mao XQ、Shirakawa T、Izuhara K、Morikawa A
Signal Transducers and Activators of Transcription 6 (Stat6) Variants in childhood and adult asthma. Allergology Int 53:241-244 (2004)

Suzuki M、Arakawa H、Tamura K、Takizawa T、Mochizuki H、Tokuyama K、Tamari M、Mao XQ、Shirakawa T、Morikawa A
Dinucleotide reteat polymorphisms in the Signal transducers and activators of transcription 6 (Stat6) gene in allergic diseases. Allergology Int 53:235-240 (2004)

Watanabe T、 Tomomasa T、 Kaneko H、 Takahashi A、 Hussain S、 Morikawa A
Effect of endotoxin on colonic motilitiy in conscious rats. Kitakanto Med J 54(2):143-146 (2004)

Kaneko H、Tomomasa T、Kubota Y、Todokoro M、Kato M、Miyazawa R、Suzuki T、Hatori Y、Kunimoto F、Yamamoto K、Morikawa A
Pharmacobezoar complicating treatment with sodium alginate. J Gastroenterol 39(1):69-71 (2004)

Shinohara M、Shitara T、Hatakeyama S、Suzuki N、Maruyama K、Kobayashi T、Tsuchida Y
An infant with systemic hypertension、renal artery stenosis、and neruoblastoma. J Pediatr Surg 39(1):103-106 (2004)

Hikima A、 Mochizuki H、 Oriuchi N、 Endo K、 Morikawa A
Semiquantitative analysis of interictal glucose metabolism between generalized epilepsy and localization related epilepsy. Ann Nucl Med. 18(7):579-84. (2004)

Okada Y、 Minakami H、 Tomomasa T、 Kato M、 Inoue Y、 Kozawa K、 Kimura H、 Morikawa A
Serum procalcitonin concentration in patients with Kawasaki disease. J Infect. 48(2):199-205. (2004)

Todokoro M、Mochizuki H、Tokuyama K、Utsugi M、Dobashi K、Mori M、Morikawa A
Effect of ozone exposure on intracellular glutathione redox state in cultured human airway epithelial cells. Inflammation. 28(2):105-14. (2004)

Ishii S、 Yamada M、 Satoh T、 Monden T、 Hashimoto K、 Shibusawa N、 Onigata K、 Morikawa A、 Mori M
Aberrant dynamics of histone deacetylation at the thyrotropin-releasing hormone gene in resistance to thyroid hormone. Mol Endocrinol. 18(7):1708-20. (2004)

Takahashi A、 Ogawa C、 Kanazawa T、 Watanabe H、 Suzuki M、 Suzuki N、 Tsuchida Y、 Morikawa A、 Kuwano H
Remission induced by interferon alfa in a patient with massive osteolysis and extension of lymph-hemangiomatosis: a severe case of Gorham-Stout syndrome. J Pediatr Surg. 2005 40(3):E47-50. (2004)

Miyazawa R、Tomomasa T、Kaneko H、Morikawa A
Effect of locust bean gum in anti-regurgitant milk on the regurgitation in uncomplicated gastroesophageal reflux. J Pediatr Gastroenterol Nutr. 38(5):479-83. (2004)

Kato M、 Kita H、 Tachibana A、 Hayashi Y、 Tsuchida Y、 Kimura H
Dual signaling and effector pathways mediate human eosinophil activation by platelet-activating factor. Int Arch Allergy Immunol. 134 Suppl 37-43. Review. (2004)

Takahashi A、 Tomomasa T、 Suzuki N、 Kuroiwa M、 Mochiki E、 Tsuchida Y、 Morikawa A、 Kuwano H
Gastrointestinal manometric findings in a patient with total intestinal aganglionosis. J Pediatr Surg. 39(7):1104-6.

Nako Y、 Tomomasa T、 Morikawa A
Risk of hypervitaminosis D from prolonged feeding of high vitamin D premature infant formula. Pediatr Int. 46(4):439-43. (2004)

Tomomasa T、 Kobayashi A、 Ushijima K、 Uchida K、 Kagimoto S、 Shimizu T、 Tajiri H、 Tahara T、 Yoden A
Working Group of the Japanese Society for Pediatric、 Gastroenterology、Hepatology and Nutrition. Guidelines for treatment of ulcerative colitis in children. Pediatr Int. 46(4):494-6 (2004).

Morita Y、 Maruyama S、 Kabeya H、 Nagai A、 Kozawa K、 Kato M、 Nakajima T、 Mikami T、 Katsube Y、 Kimura H
Genetic diversity of the dnaJ gene in the Mycobacterium avium complex. J Med Microbiol. 53(Pt 8):813-7. (2004)


 © 2012 Gunma University Graduate School of Medicine, Department of Pediatrics. All Rights Reserved.