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20042003
|2002|2001

研究業績 | 2002

加藤政彦 予防接種
「小児科診療マニュアル」森川昭廣、内山 聖編 医学書院、東京:203-207 (2002)

加藤政彦、藤生 徹、橘 淳、鈴木雅登、森川昭廣
当科における定期予防接種の実施状況および副反応に関する研究(第5報)予防接種の効果的実施と副反応に関する総合的研究 研究報告書厚生省予防接種副反応研究班予防接種リサーチセンター、東京:198 (2002)

金子浩章、友政剛
小児の治療指針食事指導 小児科診療(増刊)65:16-18 (2002)

塩島 健、黛 博雄、杉山幹雄、丸山憲一、小泉武宣
極低出生体重児に対するN−CPAPの有用性に関する検討 日本新生児学会雑誌38:16-21 (2002)

塩島 健、黛 博雄、杉山幹雄、丸山憲一、小泉武宣
低ホファターゼ症の1例 日本新生児学会雑誌38:94-98 (2002)

清水俊男、荒川泰子、川尻美和、細谷まち子、牛久英雄
縦隔気腫及び皮下気腫を合併した神経性食欲不振症の一例 日本小児呼吸器疾患学会誌13(2):152-155 (2002)

鈴木雅登、加藤政彦、藤生 徹、橘 淳、荒川博一、望月博之、徳山研一、森川昭廣、木村博一
G蛋白質共役型受容体を介するヒト好酸球の活性化−好中球との比較 呼吸21(2):48-49 (2002)

滝沢琢己、中島欽一、田賀哲也
神経幹細胞の分化制御機構 最新医学57(1):80-89 (2002)

滝沢琢己、中島欽一、田賀哲也
サイトカインによる神経細胞の分化制御と生存維持機構 最新医学57(7):1667-75

滝沢琢己、中島欽一、田賀哲也
13.神経幹細胞の分化制御 「再生医学 再生医療」 室田誠逸編 東京化学、東京 同人現代化学(増刊):4170-75 (2002)

田中しのぶ、臼田由美子、田島 弘、浜島昭人、清水信三
漏斗胸患児に対する理学療法 ぐんま小児保健60:6-7 (2002)

土田嘉昭、清水信三、楯 真佐美、飯塚もと子、富沢三枝、山口道子、根岸好男、森山孝史
小児外科診療におけるリスクマネージメント 近の小児医療事情と小児外科診療におけるリスクマネージメントの重要性 小児科学:497-501 (2002)

徳山研一
サイトカインと胎内因子−新生仔マウスのアレルギー性気道炎症の特徴とサイトカインの役割 平成13年度厚生科学研究費補助金・免疫アレルギー等研究事業研究報告書(第2分冊)113-115 (2002)

徳山研一
Outgrow小児の立場から 「喘息およびその周辺疾患」 宮本昭正、小林節雄、中島重徳編 ライフ・サイエンス出版:144-148 (2002)

徳山研一
胸部の理学的所見 「小児科研修医マニュアル」 森川昭廣、内山 聖編 医学、東京33-37 (2002)

中島欽一、滝沢琢己、田賀哲也
DNAのメチル化による神経上皮細胞の系譜制御 実験医学20(3):472-475 (2002)

波平昌一、中島欽一、滝沢琢己、田賀哲也
bisulphite法によるDNAメチル化の解析 実験医学20(7):1024-1029 (2002)

丸山健一
3歳児健診で発見された尿異常症例の臨床的検討 北関東医学52(2)107-110 (2002)

茂木洋一、川嶋伸明
A群β溶連菌感染症に対するセフテラムピボキシルの効果 小児科診療65(12):2170-2175 (2002)

望月博之
喘息およびその周辺、CVA、小児科の立場から 第21回六甲カンファレンス ライフサイエンス出版:77-85 (2002)

望月博之、森川昭廣
新、症状からみた小児X線の撮り方読み方 「咳嗽」 診断と治療社、東京:33-68 (2002)

望月博之
主訴や症候の見方と鑑別診断、処置、C、呼吸器 「小児科診療マニュアル」 医学書院、東京:88-96 (2002)

望月博之、森川昭廣
呼吸器疾患の検査 「小児科科学」 白木和夫、前川喜平監修 医学書院、東京:833-840 (2002)

森川昭廣、徳山研一、武井克己
β2刺激薬と低カリウム血症 International Review of Asthma4(3):90-95 (2002)

柳澤 亮、中島欽一、滝沢琢己、田賀哲也
サイトカインによるグリア細胞への分化 Clinical Neuroscience20(1):56-58 (2002)

荒川浩一
「学会サテライト聴講録」第11回ERS欧州呼吸器学会 International Reviwe of Asthma4(1):100-109 (2002)

荒川浩一、森川昭廣
喘息治療におけるβ刺激薬 「小児喘息」 宮本昭正、真野健次編 メディカルレビュー社、東京:229-256 (2002)

伊藤里加、阿部昌江、丸山健一、清水信三、土田嘉昭
県立小児医療センターにおける「子どものこころの発達相談事業」の取り組み ぐんま小児保健60:8-9 (2002)

吉田隆實、森川昭廣
第105回日本小児科学会学術集会 分野別シンポジウム 1.乳児アレルギー疾患の変遷−アレルギー性疾患の増加と発症の低年齢化を考えて−日本小児科学会雑誌106(11):1603 (2002)

荒川浩一 小児気道アレルギー−乳幼児喘息モデルにおける気道閉塞と血管透過性について−小児アレルギー学会雑誌16:486-492 (2002)

服部瑛、田村多繪子、石川治、森川昭廣 アトピー性皮膚炎に関するアンケート調査 群馬県下における小児科医と皮膚科医の考え方の違いについて 日本臨床皮膚科医学会雑誌71:36-42(2002.1)

國分二三男、森川昭廣、石原享介、足立満
電話法による喘息有症率調査 アレルギー科 13(1):51-55(2002.1)

重田誠
【肺炎の最新の治療とケアの実際】 知っておきたい知識 肺炎の治療と患者管理 非細菌性肺炎 小児看護25(1):53-57(2002.1)

加藤政彦、橘 淳、藤生 徹、鈴木雅登、荒川浩一、望月博之、徳山研一、森川昭廣、木村博一
Fenoterolはb受容体を介さず好酸球および好中球の活性化を抑制する 呼吸21(2):65 (2002.2)

高田知江美、金子浩章、友政剛、金澤崇、外松学、森川昭廣
目でみる小児科 超音波内視鏡が診断に有用であった腸管嚢腫様気腫症の1乳児例 小児科 43(2):137-138(2002.2)

荒川浩一、森川昭廣
【小児科の日常診療でどのような時その薬を使うのか 無用・有害な与薬をさけるために】 呼吸器・循環器 肺炎と気管支拡張薬 小児科 43(別冊):104-105(2002.3)

森川昭廣、向山徳子
小児気管支喘息ガイドライン 現状と展望 乳児気管支喘息ガイドラインについてのアンケート調査結果について 日本小児アレルギー学会誌 16(1):25-35(2002.3)

森川昭廣、荒川浩一、河野陽一、小島博之、冨板美奈子、菊岡修一、山城雄一郎、小口学、斎藤公幸、前田昇三、鈴木幸代、岩崎栄作、白川清吾、早澤宏紀、御子神隆
限外濾過処理カゼイン高度加水分解物を窒素源とする調製乳の牛乳アレルギー患児に対する免疫学的・栄養学的有用性の検討日本小児アレルギー学会誌 16(1):103-114(2002.3)

宮沢麗子、友政剛
小児胃食道逆流症の診断治療指針 北米小児栄養消化器病学会によるガイドラインを中心に 日本小児科学会雑誌 106(3):350-359(2002.3)

鈴木僚子、友政剛
【小児科の日常診療でどのような時その薬を使うのか 無用・有害な与薬をさけるために】 消化器 胃十二指腸潰瘍とヒスタミン受容体拮抗薬・プロトンポンプ受容体阻害薬 小児科 43(別冊):116-117(2002.3)

友政剛
【炎症性腸疾患の新しい治療法 クローン病を中心に】 推薦処方とその解説 小児クローン病 今月の治療 10(4):86-88(2002.3)

鬼形和道
【小児の治療指針】 代謝・内分泌 Turner症候群 小児科診療 65(増刊):389-391(2002.4)

徳山研一 【
小児の治療指針】 症状・症候に対する対症療法 胸痛 小児科診療 65(増刊):60-62(2002.4)

金子浩章、友政剛 【小児の治療指針】 治療の原則 わたしはこう考える 食事指導 小児科診療 65(増刊):16-18(2002.4)

望月博之 【呼吸器疾患の診断・治療の最近の進歩】 話題の疾患 胃食道逆流と呼吸器疾患 小児科臨床 55(4):697-702(2002.4)

宮沢麗子、友政剛 【小児の治療指針】 消化器 過敏性腸症候群 小児科診療 65(増刊):483-485(2002.4)

友政剛 小児科診療マニュアル−すべての研修医のために 「消化器」 森川昭廣、内山 聖編 :106-119 (2002.4)

足立満、森川昭廣、石原享介 日本における喘息患者実態電話調査 アレルギー 51(5):411-420(2002.5)

徳山研一 乳児から思春期までの吸入ステロイド薬の使い方 アレルギー科 13(5):454-460(2002.5)

徳山研一 【小児気管支喘息】 薬剤によるアーリーインターベンション MEDICO 33(5):176-179(2002.5)

友政剛、中里豊、清水俊明、田尻仁、三木和典、今野武津子、米沢俊一、虻川大樹、佐々木美香、加藤晴一、田端雅彦、須磨崎亮、金子浩章、鍵本聖一、蜂矢正彦、田原卓浩、香坂隆夫、豊田茂、余田篤、位田忍、奥田真珠美、長田郁夫、中嶋英輔、小林昭夫
本邦における小児炎症性腸疾患の内科的治療の現状日本小児栄養消化器肝臓学会雑誌 16(1):3-10(2002.5)

鬼形和道
群馬県学校検尿システムの改革 EM新聞 (2002.5)

三河春樹、眞弓光文、木俣肇、馬場実、市川邦男、我妻義則、森川昭廣、黒梅恭芳、徳山研一、市村登寿、吉原重美、有田昌彦、大塚武、正木拓朗、永倉俊和、飯倉洋治、赤澤晃、小島信行、勝沼俊雄、福田保俊、古川漸、笹井敬子、椛沢靖弘、松井猛彦、三島健、中村弘典、栗原和幸、四家正一郎
Salmeterol xinafoate(SN408)吸入用散剤の臨床的検討(第9報) 小児気管支喘息に対する検討 臨床医薬 18(6):821-835(2002.6)

志村英恵、金子浩章、塚田昌大、笠原群生、滝沢琢巳、大和田進、伊佐之孝、小林圭子、山中佳保里、米村公江、友政剛、森川昭廣
乳児期に特異な臨床像を呈した成人型シトルリン血症の1例 小児科診療 65(6):1010-1014(2002.6)

徳山研一
小児喘息は成人喘息のミニチュアか? 気道炎症・気道リモデリングの側面から 日本小児アレルギー学会誌 16(2):131-136(2002.6)

友政剛
消化管の機能発達 機能検査 「小児科学(2版)」 白木和夫・前川喜平監修 医学書院:986-990 (2002.6)

金子浩章
【小児の腹痛 基礎臨床能力の再評価】 下部消化管 小児内科 34(7):1083-1086(2002.7)

森川昭廣、Antonio Nieto
喘息治療のEfficacyとEffectiveness 喘息15(3):78-84(2002.7)

山本ちとせ、倉嶌勝夫、望月博之、森川昭廣、牛久英雄
アトピー性皮膚炎患児の小学校でのスキンケアについて(第二報) ぐんま小児保健60:14-15(2002.8)

下山郁子、冨岡千寿子、高橋美恵子、森田美恵子、鬼形和道、望月博之、森川昭廣
幼児期からの生活習慣病予防の必要性 生活習慣病検診結果からみた経年的変化の一考察 ぐんま小児保健60:12-13(2002.8)

望月博之、森川昭廣
【胸部疾患の画像診断法 モダリティの比較】 肺野病変(肺局所機能) CT vs.核医学的検査 日本小児放射線学会雑誌 18(2):73-79(2002.8)

佐藤哲、大木康史、徳山研一
乳幼児の吸入療法 アレルギーの臨床 22(9):731-735(2002.8)

徳山研一
【気管支喘息 EBMに基づく診療ガイドラインをめざして】 気管支喘息の治療のEBM Controller吸入ステロイド 小児科診療 65(8):1275-1281(2002.8)

山岸奈津子、加藤政彦、西村秀子、荒川浩一、望月博之、徳山研一、森川昭廣
シクロホスファミドパルス療法により長期にわたる意識障害の改善をみた中枢神経系(CNS)ループスの1症例 小児科 43(8):1109-1112(2002.8)

森川昭廣
アトピー患者さんと共に 家庭内での小児気管支喘息治療への指導 Topics in Atopy 1(1):49-50(2002.9)

滝沢琢己、森川昭廣
吸入ステロイド薬の安全性 成長 アレルギー・免疫 9(10):1238-1244(2002.9)

外松学、金沢崇、小川千登世、霜田雅史、森川昭廣
同種骨髄移植におけるetoposideを含む前処置のRegimen−Related Toxicityの検討 単一施設での小児20例の経験小児科臨床 55(9):1811-1816(2002.9)

徳山研一
【気管支喘息のステロイド療法の現状と問題点】 乳児期から思春期までの吸入ステロイド療法 インタール吸入との使い分けを含む アレルギー科 14(3):201-206(2002.9)

友政剛
【下血をきたす疾患の病態と治療】 クローン病の病態と治療 小児外科 34(9):1041-1046(2002.9)

志村英恵、服部重人、山田思郎、鬼形和道、森川昭廣
Diazoxideが著効した軽症の乳幼児高インスリン性低血糖症の2例 日本内分泌学会雑誌 78:64-66(2002.10)

加藤政彦、森川昭廣
【小児気管支喘息とロイコトリエン受容体拮抗薬】 ロイコトリエン受容体拮抗薬を使用する際の注意点 喘息 15(4):35-39(2002.10)

鈴木僚子
特集わかりやすい親への説明マニュアル 腸重積 小児科診療65(11):1920-1921 (2002.11)

大木康史、針谷晃、田端雅彦、桑島信、竹内東光、名古靖、森川昭廣
桐生厚生総合病院における極低出生体重児の短期予後の検討 群馬医学 76:218-225(2002.11)

森川昭廣
【小児疾患診療のための病態生理】 免疫・アレルギー疾患 気管支喘息 小児内科 34(増刊):1238-1243(2002.11)

小山晴美、徳山研一、森川昭廣
【妊娠とアレルギー疾患】 母乳と免疫・アレルギー アレルギーの臨床 22(12):936-941(2002.11)

渡部登志雄、丸山健一
【わかりやすい親への説明マニュアル】 疾患の説明 ネフローゼ症候群 小児科診療 65(11):1976-1977(2002.11)

友政剛
【小児疾患診療のための病態生理】 消化器疾患 炎症性腸疾患 小児内科 34(増刊):476-483(2002.11)

服部瑛、森川昭廣、石川治
アトピー性皮膚炎に関するアンケート調査 群馬県下における小児科医と皮膚科医との考え方の違いについて 群馬医学 76:113-119(2002.11)

望月博之、森川昭廣
【小児疾患診療のための病態生理】 呼吸器疾患 特発性間質性肺炎 小児内科 34(増刊):99-105(2002.11)

山田思郎、鬼形和道、森川昭廣、堀川幸男、武田純
【小児糖尿病UPDATE】 MODY 小児内科 34(11):1681-1686(2002.11)

嵯峨礼子、望月博之、荒川浩一、加藤政彦、徳山研一、鈴木幸代、森川昭廣
いびきを主訴としたアレルギー性鼻炎扁桃肥大における睡眠時無呼吸の検討 日本小児呼吸器疾患学会雑誌 13(2):131-135(2002.12)

鬼形和道、服部重人、山田思郎、三宅浩、高野洋子、森川昭廣
【内分泌 興味ある症例】 甲状腺 新生児期より甲状腺機能を評価しえた先天性TSH単独欠損症が疑われる1例 ホルモンと臨床 50(冬季増刊):83-85(2002.12)

服部重人、高田知江美、山田思郎、鬼形和道、森川昭廣
【内分泌 興味ある症例】 甲状腺 尿糖を契機として発見された3歳時発症の甲状腺機能亢進症の1女児例 ホルモンと臨床 50(冬季増刊):58-62(2002.12)

望月博之、森川昭廣
【気道過敏性亢進の成立機序と対策】 気道過敏性と年齢との関連 アレルギー科 14(6):498-506(2002.12)

鬼形和道
小児糖尿病を支える 上毛新聞 (2002.12)

友政剛
画一化医療 小児科診療65(12) (2002.12)

Kato M、 Tokuyama K、 Minakami H、 Nagai A、 Kozawa K、 Goto H、 Morikawa A、 Kimura H
Increased superoxide radicals generation from alveolar macrophages in immature guinea-pigs. Cell Biol Int. 26(9):829-32. (2002)

Tachibana A、 Kimura H、 Kato M、 Nako Y、 Kozawa K、 Morikawa A
Respiratory syncytial virus enhances the expression of CD11b molecules and the generation of superoxide anion by human eosinophils primed with platelet-activating factor. Intervirology. 45(1):43-51. (2002)

Hashimoto M、Nishida A、Minakami H、Takashima Y、Kato M、Okada Y、Ogawa Y、Itoh S、Kimura H
Decreased expression of L-selectin on peripheral blood polymorphonuclear leukocytes in neonates with severe asphyxia. Biol Neonate 81:95-98 (2002)

Hosoya M、Ushiku H、Arakawa H、Morikawa A
Low-voltage activity in EEG during acute phase of encephalitis predicts unfavorable neurological outcome. Brain Dev 24(3):161-5 (2002)

Imashuku S、Teramura T、Ishi E、Kinugawa N、Kato M、Sako M、Kuriyama K、Hibi S
Intravenous immunoglobulin for hemophagocytic lymphohistiocytosis? J Clin Oncol 20(2):599-601 (2002)

Kato M、Tachibana A、Kimura H、Arakawa H、Mochizuki H、Tokuyama K、Morikawa A
Respiratory syncytial virus enhances expression of CD11b molecules and the generation of superoxide anion by human eosinophil primed with platelet-activating factor. Int Arch Allergy Immunol 128(S1):26 (2002)

Maruyama K、Shinohara M、Hatakeyama S、Onigata K
Distal renal tubular acidosis associated with hypercalcemia and nephrocalcinosis in an infant. Pediatr Nephrol 17(11):977-978 (2002)

Milla PJ、Cucchiara S、DiLorenzo C、Rivera NM、Rudolph C、Tomomasa T
Motility disorders in childhood: Working Group Report of the First World Congress of Pediatric Gastroenterology、Hepatology、and Nutrition. J Pediatr Gastroenterol Nutr 35 Suool 2:S187-95 (2002)

Morikawa A
Pediatric bronchial asthma : A personal view. Current advances in pediatric asthma and other allergic Diseases. pp3-8 Jomo Newspaper Co (Maebashi) 2002

Mochizuki H、Morikawa A
Ozone-induced airway damage and bronchial hyperresponsiveness. Current advances in pediatric asthma and other allergic Diseases. pp49-54 Jomo Newspaper Co (Maebashi) (2002)

Kato M、Tachibana A、Kimura H、Morikawa A
Bronchial asthma and bronchiolitis induced by respiratory syncytial virus: role of eosinophils. In: Morikawa A Current advances in pediatric asthma and other allergic diseases. pp59-64 Jomo Newspaper Co (Maebashi) 2002

Tokuyama K、Arakawa H、Yokoyama T、Ohki Y
Evaluation of allergic airway inflammation in immature animals.-A bacic approach to cure asthmatic children. Current advances in pediatric asthma and other allergic diseases. pp99-103 Jomo Newspaper Co (Maebashi) (2002)

Arakawa H、Tamura K、Suzuki M
Novel dinucleotide repeat polymorphism in the first exon of the STAT6 gene is associated with allergic diseases. Current advances in pediatric asthma and other allergic diseases. pp127-132 Jomo Newspaper Co (Maebashi) 2002

Shinohara M、Sone K、Kobayashi T、Tomomasa T、Morikawa A
Treatment of Kawasaki disease with predonisolone. Current advances in Pedeatric asthma and other allergic diseases pp163-167 Jomo Newspaper Co (Maebashi) (2002)

Morita Y、Kimura H、Minakami H、Saitoh M、Kato M、Nagai A、Kozawa K
Acid-fast bacteria in the gastric contents of a neonate. Pediatr Infect Dis J. 21:987-988

Nishimura H、Tokuyama K、Arakawa H、Ohki Y、Sato A、Kato M、Mochizuki H、Morikawa A
Airways responsiveness and airway remodeling after chronic exposure to procaterol and fenoterol in guinea pigs in vivo. Int Ahch Allergy Immunol 129:320-326 (2002)

Ogawa T、Tomomasa T、Morikawa A
Developmental changes in cyclo-oxygenase mRNA induction by hypoxia in rat kidney. Pediatr Int 44(6):675-679 (2002)

Okada Y、Fukasawa N、Tomomasa T、Inoue Y、Morikawa A
Atlanto-axial subluxation (Grisel's sysndrome) associated with mumps. Pediatr Int 200 :44:192-194 (2002)

Rappold GA、Fukami M、Niesler B、Schiller S、Zumkeller W、Bettendorf M、Heinrich U、Vlachopapadoupoulou E、Reinehr T、Onigata K、Ogata T
Deletions of the homeobox gene SHOX (short stature homeobox) are an important cause of growth failure in children with short stature. J Clin Endocrinol Metab 87(3):1402-6 (2002)

Shimoda M、Morita S、Obata Y、Sotomaru Y、Kono T、Hatada I
Imprinting of a small nucleolar RNA gene on mouse chromosome 12. Genomics 79(4):483-486 (2002)

Uemura A、Takizawa T、Ochiai W、Ynagagisawa M、Nakashima K、Taga T
Cardiortophin-like cytokine induces astrocyte differentiation of fetal neuroepithelial cells via activation of stat3. Cytokine 18(1):1-7 (2002)

Yamanouchi H、Yokoo H、Yuhara Y、Maruyama K、Sasaki A、Hirato J、Nakazato Y
An autopsy case of ornithine transcarbamylase deficiency. Brain Dev 24(2):91-4

Yoshiuchi I、Yamagata K、Zhu Q、Tamada I、Takahashi Y、Onigata K、Takeda J、Miyagawa J、Matsuzawa Y
Identification of a gain-of-function mutation in the HNF-1β gene in a Japanese family with MODY. Diabetologia 45(1):154-5 (2002)

Mochizuki H、 Ohki Y、 Arakawa H、 Kato M、 Tokuyama K、 Morikawa A
Effect of inhaled indomethacin on distilled water-induced airway epithelial cell swelling. J Appl Physiol. 92(1):155-61. (2002)

Ohki Y、 Tokuyama K、 Sato A、 Nishimura H、 Tabata M、 Tomiyoshi K、 Inoue T、 Arakawa H、 Kato M、 Mochizuki H、 Morikawa A
Maturational changes in airway remodeling after chronic exposure to ovalbumin in sensitized guinea pigs: role of cell renewal of airway resident cells. Pediatr Res 52(4):525-32. (2002)

Miyazawa R、 Tomomasa T、 Kaneko H、 Tachibana A、 Ogawa T、 Morikawa A
Prevalence of gastro-esophageal reflux-related symptoms in Japanese infants. Pediatr Int. 44(5):513-6.

Maruyama K、 Watanabe H、 Onigata K
Reversible secondary pseudohypoaldosteronism due to pyelonephritis. Pediatr Nephrol. 17(12):1069-70. (2002)

Kato M、 Kimura H、 Motegi Y、 Tachibana A、 Minakami H、 Morikawa A、 Kita H
Platelet-activating factor activates two distinct effector pathways in human eosinophils. J Immunol. 169(9):5252-9. (2002)

Tachibana A、 Kato M、 Kimura H、 Fujiu T、 Suzuki M、 Morikawa A
Inhibition by fenoterol of human eosinophil functions including beta2-adrenoceptor-independent actions. Clin Exp Immunol. 130(3):415-23. (2002)

Ogawa T、 Tomomasa T、 Morikawa A
Developmental changes in cyclo-oxygenase mRNA induction by hypoxia in rat kidney. Pediatr Int. 44(6):675-9. (2002)

Tonooka N、 Tomura H、 Takahashi Y、 Onigata K、 Kikuchi N、 Horikawa Y、 Mori M、 Takeda J
High frequency of mutations in the HNF-1alpha gene in non-obese patients with diabetes of youth in Japanese and identification of a case of digenic inheritance. Diabetologia. 45(12):1709-12. (2002)

Inoue Y、 Kato M、 Ohsuka T、 Morikawa A
Successful treatment of a child with inferior vena cava thrombosis using a temporary inferior vena cava filter. Pediatr Cardiol. 23(1):74-6. (2002)

Inoue Y、 Tomomasa T、 Okada Y、 Morikawa A
Divided right atrium associated with extensive coronary vein abnormalities. Pediatr Cardiol. 23(1):68-70. (2002)

Arakawa H、 Takizawa T、 Tokuyama K、 Mochizuki H、 Morikawa A
Efficacy of inhaled anticholinergics and anesthesia in treatment of a patient in status asthmaticus. J Asthma. 39(1):77-80. (2002)

Tomomasa T、Ogawa T、Hikima A、Tabata M Kaneko H、Morikawa A
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